プレスリリース
ライブドア、国内最大級のWeb型RSSリーダーである
「livedoor Reader」にインターフェースを刷新した新規モードを追加!
~情報収集の「高速性」はそのままに新たなビジュアルと操作感による「快適さ」を提案~
インターネット事業会社である株式会社ライブドア(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛 以下ライブドア)は、ポータルサイト「livedoor」内で運営する国内最大級のWeb型RSSリーダーである「livedoor Reader」において、本日よりインターフェースを刷新した新モード「ヘッドラインモード」を追加し、最大の特徴である情報収集の「高速性」はそのままに、新たなビジュアルと操作感による「快適さ」を提案します。
「livedoor Reader」は、ライブドアが提供するWeb型RSSリーダーで、ブログやニュースサイトなどの新着情報を自動的に収集し、インターネット上にあふれる様々な大量の情報を、高速で収集することができるツールです。今回の機能開発にあたっては、ビジュアルの変化と通常モードとは全く別の新しい操作感の提案に重点を置きました。今回新たに取り入れた「ヘッドラインモード」では、従来の“左側にメニュー・右側に記事本文”という2カラム構成とは異なり、上部下部の構成になっています。ページ上部にタブ型メニューが表示され、メニューを選択するとフィードが最大16フィードまで同時に表示されます。登録しているニュース系サイトやお気に入りのブログのヘッドライン(記事タイトル)が表示されるので、大量の情報を一望することができ、見たい情報をすぐに発見することが可能になりました。
従来のモードと比べ、より見やすくカラフルなインターフェースになったことで、リーダー初心者のユーザーにも違和感なく快適に使用してもらえると考えています。また、矢印キーでの移動やキーボードショートカット機能も充実させ、マウスを使わずとも操作を可能にし、さらに「速さ」を追求しました。これにより、ITリテラシーの高いユーザーにはより高速快適な情報収集とスムーズな情報の選択が可能になりました。
ライブドアでは今後も「livedoor Reader」のユーザーメリットを追及、機能向上に積極的に取り組み、これまで以上に、ストレスなく情報を収集できる世界快速の情報収集ツールとして「livedoor Reader」の普及に努めてまいります。
■「livedoor Reader」について : http://reader.livedoor.com/
株式会社ライブドアが運営する国内最大級のWeb型RSSリーダーで、ブログやニュースの新着記事を効率良く読むことができるツール。時間をかけず大量の情報収集ができるため、IT系企業に勤めるビジネスマンを中心に、ITリテラシーの高いユーザーからの利用が多いことが特徴です。(登録者数 約24万人 2009年6月/自社調べ)■「livedoor Reader」インターフェースリニューアル概要
今回新たに取り入れた「ヘッドラインモード」では、ページ上部にタブ型メニューが表示され、メニューを選択するとフィードが最大16フィードまで同時に表示されます。登録しているニュース系サイトやお気に入りのブログのヘッドライン(記事タイトル)が表示されるので、大量の情報を一望することができ、見たい情報をすぐに発見することが可能です。■キーボードショートカット機能の追加
様々なキーボードショートカット機能が使用可能。マウスを使うことなく情報収集できるので、大量の情報をさばきたいITリテラシーの高いユーザーにおすすめの機能です。■本件に関する報道関係向けお問い合わせ先
- ◆株式会社ライブドア 広報室 メディア事業・ネットサービス事業グループ
林 (はやし)
TEL:03-5155-0100/FAX:03-5155-0101
E-mail:press@livedoor.jp