プレスリリース
新生ライブドア、CGM(ユーザー発信型メディア)/Web2.0領域で圧倒的No1を目指しポータルサイト「livedoor」を2007年4月2日(月)にリニューアルスタート!
〜メディアとしての「新鮮さ・面白さ」と、ツールとしての「調べやすさ」を最重視〜
株式会社ライブドア(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:出澤 剛)は、2007年4月2日に新たに、事業会社として再出発するのを機に、ポータルサイト「livedoor」を同日からリニューアルオープンします。
新しいポータルサイト「livedoor」は、“CGM(ユーザー発信型メディア)領域で、圧倒的No1を目指す”という新生ライブドアの企業ビジョンを具体化すべく、「個人メディア」×「マスメディア」という視点を、1つのトップページに融合させることをコンセプトにリニューアルしました。今後は、ポータルサイトに求められるマスメディア性と、国内最大のブログユーザー(約170万人現在)を有するネット企業としての、ニッチメディア性の2つの側面を融合させたサイトを目指します。
また、今回のリニューアルでは、ユーザーメリットとして、メディアとしての「新鮮さ・面白さ」と、ツールとしての「調べやすさ」を、最重視しました。これにより、ネット上を回遊するユーザーが、日ごろから感じている、「何か面白いことはないかな?」という潜在的な情報ニーズと、「ある事柄について詳しく知りたい」という顕在化された情報ニーズの両方へ対応いたします。
具体的なリニューアル要素は大きく分けて3点です。
1.検索ユーザビリティの追求。(⇒「調べやすさ」の追求)
「検索クエリー窓」を、注目度の高いトップページの最上段に単独でレイアウトし、検索スペースを最大化、視認性と利便性を高めました。また、検索結果ページにはスライド式ページリンク機能を採用、呼び出したいページまで簡単にアクセスできる機能をつけ、ユーザーのストレスを軽減しました。
2.表示されるニュース見出し数の最大化。(⇒「新鮮さ」の追求)
ニューストピックスを、国内・海外・芸能・スポーツといったカテゴリーごとのタブ構成としました。これにより、トップページ上に表示されるニュース見出し数が大きく拡大しました。
3.ユーザーが選ぶ注目ページの見出しを掲載。(⇒「面白さ」の追求)
一般ユーザー同士が、自分の気に入ったページを投票し、共有するサービスである「livedoor クリップ」から、そのときに「最も旬」とされる注目ページ上位5件を抽出し、トップページにおいて、随時、大きく紹介します。これにより、既存メディアではカバーされない、ネット上ならではの流行や、時事問題に関するネットユーザーならではの声(いわゆる「ネット世論」)を、ほぼリアルタイムで知ることが可能になります。
■各コンテンツのリニューアル概要
●livedoor ウェブ検索
http://search.livedoor.com/
【他コンテンツへのスムーズなリンクとストレスフリーなページの仕掛けで、一歩先の検索ツールへ】
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1.検索スペースの最大化
ポータルトップページと連動し、検索窓を通常の2倍に拡大することにより、視認性と利便性を高めました。
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2.すっきりとしたシンプルな検索結果
検索結果をシンプルに表示することにより、視認性を高め、より、見やすく、探しやすくなりました。
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3.ブログ・キーワードなど、CGMコンテンツへのスムーズなリンク
検索結果の右側には、注目ワードや検索ワードに関連したブログなどを表示。ライブドアの各CGMコンテンツへのスムーズなリンクが可能。一歩先の検索をお手伝いします。
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4.スライド式ページリンク機能を採用
呼び出したいページまで簡単にアクセス可能。ページを行き来するストレスを軽減しました。
●livedoor Blog
http://blog.livedoor.com/
【賢くブログを読みたいユーザーの方に便利なページ構成に】
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1.『みんなの人気ページ』を表示
ソーシャルブックマークサービス(livedoor クリップ)の機能利用により、人気のブログページを随時更新して表示。
リアルタイムで人気のページにアクセスすることができます。 -
2.ブログ検索窓を拡大
ブログ検索窓を拡大化。ブログだけでなく、ブロガーの検索も可能です。
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3.ブログランキングをTOPページに表示
人気のブログランキングをTOPページに表示。
多量なブログ情報の中から、人気ブログが一目でわかり、手間を取らずにアクセスすることが可能です。